カテゴリ:お茶会・セミナー( 28 )
初心
3月のこと。
とっても久しぶりに、セミナーへ。

台湾での茶芸授業が再現される、というので、
台湾茶芸への疑問解消への手がかりになるか、と。

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道具の名前の説明から始まったセミナー。
茶壷の持ち方から、お茶を淹れる1つ1つの手順。
間合いを取りながら、1つ1つ順を追って丁寧に。
守れば自動的に美味しいお茶が入る手順。

ここ数年は、お煎茶のお稽古に通っているシャンユエンにとって
特別珍しいことでも、昔のことでもなく、つい先週もお稽古したことなのだけれど、
中国語で聞くその手順は、とても久しぶりの響き。

飲み物として、お茶そのものが好きなシャンユエンにとって、
日常の飲み物であるがゆえに、人に見られながら、
中国茶を丁寧に淹れる手順は、この数年でかなり薄れてきた。
自分が日常的に飲むお茶も、美味しいに越したことはないけれど、
日常ゆえに、小さなことからどんどん落ちていって、入魂の一杯は難しい。

手順を踏めば美味しく淹れられるはずなのだけど、
1つ1つの手順で意識すべきこと、中国語で聞いて、久しぶりにスッと落ちた。

日本の茶道、煎茶道に比べれば、まだまだ謎の動きも
裏付けとなる説明も完成されていない中国茶だけれど、
突っ込み入れながら、自分で完成させる楽しさも、中国茶ならでは。

笑って、突っ込み入れながら、練習してた上海の日々を思い出して。
たまには自分のために一から手順を踏んだ茶芸で
自己流やお茶の間流を矯正することも必要かも。

中国語の懐かしい響きを聞いて、初心に帰るべき時期であることを感じ取りました。
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長くなったので、午後のセミナーの話は、また今度。
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by paocha08 | 2013-04-01 23:16 | お茶会・セミナー
バレンタイン茶会
3連休3日目の午後、お世話になっている着物屋さんで
お茶会をさせて頂きました。
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バレンタインが近いので、バレンタイン茶会と称して、
お菓子はチョコレートで、との相談を受け、そのように。
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テーブルは、うちにある赤いモノ総動員。
プーアル茶まで、赤っぽいものにしてみました(笑
・・・いや、紙包みだけの問題だけれども。

その割には、紅いお茶である紅茶を出さないという・・・
お菓子チョコレート系なのに。
なんちゅう、天の邪鬼な茶会(笑

ここでのお茶会は2回目なので、中国茶六大分類的に
前回とは違うお茶を出そうと思ったら、前回出した紅茶は選に漏れただけですが。

それから、中央線Loveな雰囲気のお店なので、
お菓子は中央線な感じにしてみました。
ちょうど旧正月だったので、旧正月必須アイテム、
豆とミカンも、変化球ながら念頭において。

準備から、驚くほど発見があって、
当日はもちろん発見も反省もあったのだけど、
お客さんがたくさんお茶飲んでくれたのが、なにより楽しいお茶会でした。
あれ?またお客様との集合写真がない・・・せっかくお着物なのに。

発見とか、反省は、またいずれ。


<茶譜>
鳳凰単枞 黄枝香
岩茶 肉桂
旭日茶荘オリジナル 普洱生茶 沱茶 2007
大益 紅妆熟茶餅 2007

<甜譜>
ガトーショコラ (西荻窪 モイスェン)
ショコラマンデル (阿佐ヶ谷 ニュートンの林檎)
日向夏のコンフィまたは晩柑のコンフィ (三鷹 マ・プリエール)
花豆 (麻布十番 豆源)

<BGM>
Che'Nelle 「Luv Songs」
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by paocha08 | 2013-02-13 00:14 | お茶会・セミナー
右にならう
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家でのお茶はマグ飲みでしたが、先週は煎茶道イベントが連続して、
ちゃんともちゃんと、着物着てお点前してみたり、
大寄せのお茶会を初体験してみたりしたのでした。

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3日間にわたり毎日5流派、合計15流派がお茶席を出すというまさに東京大煎茶会。

お煎茶の大きなお茶会は初めて。
しかも他の流派は、見るのも頂くのも初めてなのに、
1人で行ったものだから、勝手が分からず、ウロウロ・・・(爆)

お煎茶はお抹茶と違って流派が30も40もあるのですが、
なかなか情報得られず、各流派の特徴さえ知らぬまま、
とりあえず入れそうなお席に3席。

お作法も流派によって、(たぶん)いろいろ。
例えば、シャンユエンの流派では、お茶托を左手に載せて、
右手でお茶碗を持って頂くのですが、
見たら、皆さん、茶托は畳の上のまま
・・・なので、とりあえず、右に倣う。

煎茶道は茶道よりも敷居が低いと言われるのだけれど、
逆に、お作法が一律で決まってる茶道は、なんて楽なんだろ、と思いつつ、
一席ごとに、右を見て、右の人に倣う、、、

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お茶は、1席目でお煎茶、2席目ですすり茶、3席目で玉露、
とたまたま3席とも違うお茶を頂きました。

2席目のすすり茶は、中国茶の蓋碗を小さくしたようなお茶碗に
玉露の茶葉を直接入れて、蓋をずらして、すするように頂くお茶。
2煎目用にはお湯が回ってきて、自分でお湯を注いで2煎目に。
・・・これ、手軽に玉露のおいしさが楽しめて、オススメかも。

さてさて、お煎茶、お抹茶と大きなお茶会に1回ずつ出てみて、
その作法の必要性や必然性、その訳が少し見えてきたように思います。
そこには、歴史的背景も含めて、いろんな事情があって今の形がある、
と改めて実感。

中国茶は、今のところ流派もほとんど存在せず、自由で選択肢の広い世界。
そんな自由な中でも、気持ちよく、スムーズにお茶会が成り立つのは、
狭い世界で、お茶席に座る人の良識が一致するからなのだ、と思っています。

もし中国茶の世界にお作法があるとすれば、

回ってきた茶海はすぐに隣に回すこと
淹れてもらったお茶は、すぐに飲むこと

この2つ。
おしゃべりしてても、これだけは忘れない。
これはどこの誰のお茶会に行っても同じだし、絶対ですね。
あとは、左右の人に倣いましょう。

・・・今日はなんだか意味深な記事になった?
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by paocha08 | 2012-12-14 00:20 | お茶会・セミナー
冬を待つ白と黒
遅い木枯らしの吹く前の日。
お茶会に出掛けてきました。

どこから入ったらよいのかもわからないほど(笑)、
モダンなガラス張り&吹き抜け空間。
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皆さんの真似をして、上から撮ってみました↑。


白と黒をテーマカラーに設けられたお茶席は、シックで、モダンで、クールで、
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・・・と、知ってる限りの言葉を並べてみて。
どの言葉も合うのだけれど、
一言で言い表せるほど、ぴったりは来なくて、
そういう一言じゃ表せない、主催のcha-blissさんスタイル。

お茶席には、モダンな空間特有の緊張感をやわらかくするナニカが。

外は嵐だったけれど、
お茶もお菓子もたくさん頂いて、
ご参加のみなさんともたくさんお話して。
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そして、冬が来るのが楽しみになるようなお茶会でした。
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by paocha08 | 2012-11-21 21:35 | お茶会・セミナー
七芸の一
台湾のとある先生の茶芸パフォーマンスを見られる
というイベントがあったので、出掛けて来ました。

どうやら大陸とも香港ともお茶へのアプローチが違う台湾。
一部共通性を持ちながら、独自路線を進んでいるのか、
それとも中華圏を牽引しているのか。

ただ見れば見るほど、日本の茶道、煎茶道を踏襲している感じがして、
その先にどのくらい台湾らしさがあるのか、
日本で本を見たり、噂を聞いたりしているだけではよくわからず。

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パフォーマンスは、「琴、囲碁、書、画、花、香、茶」の七芸を融合したもの、
ということで、琴から順に1つずつパフォーマンスされ、
前の六芸で、できあがった空間(ごく一部が同時進行だったかも?)で
最後に茶芸が披露されます。
茶は七芸の1つ、という考え方で、
基本的に七芸が独立してパフォーマンスされていました。

「茶道は総合芸術!」と言い切る日本の茶道とは考え方が違って、
他の芸(芸術)と茶が並列なんですね。
日本と大きく違うのは、そこでしょうか。

国の歴史も、文化も、時代背景も、そして、人のバックグラウンドも様々。
いろんなアプローチが出てくるものですね。
そして、訴えたいことも、目指すところも様々。

・・・当たり前だけども。

最近ちょっと茶道にまつわる精神論に触れる機会が連続していて、
また、ぼやっ、となりました。

シャンユエンのアプローチですか?
いろいろ手を出してるわりに、相変わらず・・・

お茶は、飲み物。

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それにしても、茶芸、どこを切り取っても、
一分の隙もありませんでした。
さすが。
そして、先生のアジアンビューティーっぷりが!

このイベント、茶芸パフォーマンスの前にお茶席あり、
後には茶話会ありで、盛りだくさんでした。
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やっぱり、お茶へのアプローチはいろいろ。
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by paocha08 | 2012-11-12 23:45 | お茶会・セミナー
いつもこうして
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いつもこうしてお道具を並べて、
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いつもこうしてお茶を淹れて、
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いつもこうしてお茶の時間。
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きっとそうしているんだろうな。

気取らず、肩肘張らず、とても自然体なお茶会でした。
会場となったお店に、お茶会前日に陳列されていた骨董たちを使って、
とても柔軟に用意されたお茶席。

亭主のYumekoさんの雰囲気にぴったりで、
絵になる茶席は、亭主が配置について、さらに絵に。

たぶん、いつも通りに淹れてくれたお茶は、
これまた、たぶん、いつも通りに美味しく入って、
お茶会の運びも、とても自然体。
参加のみなさんは、思わずとっても自由に(笑

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あっちこっち凝ってて、重たかったシャンユエン、
「うとうと」していいお茶会だったらしいのだけど、
うとうとどころか、詰まりも通って、軽くなったのでした。
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by paocha08 | 2012-10-31 00:24 | お茶会・セミナー
年1アップデート
無所属、なシャンユエンにとって、年に一度、
日本の中国茶事情をアップデートできるイベント

地球にやさしい中国茶交流会

本で見た、噂で聞いた、ブログで見たあの人にも、この人にも
会えたり、お話を直接聞いたりできる機会。
無所属だと、なかなかないのよね、そういう機会(爆)

ということで、気になっていた方々のセミナーへ。

私のお気楽茶腹旅の比でない、茶旅のこの方↓
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おいしいお茶を求めるというよりは、お茶をキーワードに
どこまでも広がってしまう予測不可能なコネクションと、
そのコネクションがもたらす様々なハプニングを楽しんでいる様子が
よく伝わってくるお話でした。

語学力はもちろんですが、
駐在経験で培われたカンとか、なんでもありな精神とか、
そのあたりが重要そうな旅ですが。

そして、大御所のこの方↓
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タイトルと講座の内容が合っていたかどうかは、別として。

5種類のプーアル茶のブラインド品茶は、なかなか手強かったです。
いや、別に、当てて下さいと言われたわけではなく、
好きなお茶を選んで下さい、と言われたのですが、
ブラインドで飲まされると、ついつい、いろいろ当ててみたくなるのです。

でも、プーアル茶ほど難しいお茶はないわけで。
体系的に勉強したことはないから、経験値だけが頼りで。

正体発表により、5種類はすべて生茶タイプのお茶だったことが
分かったのですが、もはや生茶か熟茶かも飲み分けられず、
16年物の生茶を香港保存1〜2年ものの熟茶だと予測してみたり

・・・あー、もう私、安いお茶でいいのかも(愕然)。

と、結構楽しくショックを受けた講座でした。

この講座、なにより品茶の手際がよくて、
動きにもテーブルにも、一切ムダがなく、
テーブルの上が最初から最後までミニマムに整然としていたのが衝撃的でした。
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by paocha08 | 2012-10-24 23:51 | お茶会・セミナー
お茶講体験
闘茶、茶歌舞伎、茶香服、御茶香、御茶講

・・・と様々な名前があるお茶遊び。
国によって、時代によって、地域によって、様々な形があるようで。

中国での「闘茶(斗茶)」は、中国政府公認の茶芸師の教科書によると、
「お茶を点てて、表面に出る泡(=湯花)の美しさ、持続性を競う」遊び。

日本で行われてきたのは、
産地当てだったり、見本と同じお茶を飲み当てるものだったりで、
泡の美しさというのはないようです。

現在は、茶道でも茶カブキというやり方の確立されたお茶当てが行われていますが、
1330年代ごろにはあった闘茶の詳細は、様々な形があって、完全にはわかっていないよう。

そんな闘茶が、農村にまで伝わって、
現在まで伝承されている集落が1つだけあります。

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群馬県中之条町白久保

地域の天神さんのお祭りの夜、
その年の豊作を占う行事として行われているそう。

今回は、その体験をさせてもらえるという会に参加してきました。

ここでのお茶講は、
甘茶、煎茶(シブ茶)、陳皮の配合を変えたお茶4種類が
順不同に7服回ってきて、どれがどのお茶なのかを当てるもの。

材料は、それぞれ、炒って、挽いて、篩って、粉にされています。
このお茶の作り方は、なんだか中国宋代のお茶の入れ方みたいですね。

回ってくるお茶は、こんなお茶。
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すでに茶杯が茶色なので、わかりにくいですが、
エスプレッソに牛乳を数滴といった色・・・私が上海で飲んでた漢方みたいだ。
なにせ、挽いただけのお煎茶などが材料なので、
溶けるわけもなく、濁りまくってます。

味?
ご想像通りです。
甘茶が8割のものなんて、甘いのなんの。

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1服飲んでは、順に1人ずつ解答していくのですが、
他の人の解答を聞いて、迷いが出たり、
相対評価で、さっきの解答の間違いに気づいたりで、
葛藤あり、動揺あり(笑

室町時代あたりには、かなりの豪華景品がかけられ、
武士の間で完全にギャンブル化していた闘茶。
地域の寄合として行われているここでは、解答に応じて、
のどかに飴が賭けられています。

なのに、解答発表と飴の分配では、童心に返って、一喜一憂。
決して美味しいとは言えないお茶で、ここまで盛り上がるか?!

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ちなみに私、7問中、正解はたったの2問。
最初のお茶で判断を誤ると、あとあと響きます。

私の名誉のためにも言っておくと、講師の先生を始め、
ベテランの皆さんも、必ずしも正解率が高いわけではなく、
当たらないからこそ、毎年、リピーターとして真剣勝負を挑んでおられるという・・・

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いろいろな情報が錯綜し、よくわからなかった闘茶について
結局のところ、形式いろいろ、歴史もいろいろで
一言じゃ語れないし、裏付けの記録もまばら

・・・と、要するに「よくわからない」ということが
はっきり分かったことは、大きな成果でした。


そして、なにより、お茶経験値の高い人たちでも、

「美味しくないお茶で、ここまで盛り上がれる」

これは、新鮮でしたねー(笑
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by paocha08 | 2012-10-16 00:33 | お茶会・セミナー
単純明快
今日は中秋節。
いわゆるお月見の十五夜。
今年の中秋節は、せっかく満月だと言うのに、
月どころか、台風の大荒れに備える夜になりました。

・・・仕方ない、明日の十六夜に期待しますか。

さて、月見ができないので、昨日参加したセミナーの話でも。
メディアにもよく出ていて、気になっていた日本茶屋さん。

日本茶と言っても、フレーバーティーがメインのお店です。

もともとフレーバーティーに積極的になれないシャンユエン。
今では珍しくなった茶箱がならぶお店のディスプレイ、
そして、とてもこだわりを持っているらしき様子は、、、気になる。

ということで、
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1時間の講演&5種類のお茶の試飲。
4種類はお煎茶(静岡の川根茶)、1種類はほうじ茶がベースで、
5種類のうち4種類は香料を使ったフレーバーティー。
1種類はどうやら香料ではなく、ローズを混ぜたブレンドティー。
いずれも水出しのお茶でした。

話を聞いてみると、お茶をどのように提供したいか、
どこを目指すのか、単純明快なvisionがあって、
そのために余分だと思われるこだわりは、
トコトンそぎ落として、アプローチも単純明快。

これが、外国人男性のお茶ビジネスか・・・と新鮮でした。
そう、フランス人男性がオーナーなんですよ。
たぶんフランス人ならでは、ソムリエならでは、のお茶のとらえ方。

フレーバー緑茶そのものは、ココでもスーパーの陳列棚レベルに並ぶのを見てきたし、
欧米で、必ずしも珍しいお茶ということではないのだと思うけれど、
粗茶(笑)のレベルでなく、ちゃんと煎茶の味を出していて、
お砂糖なしでも飲めるドリンクに仕上げているのが、やっぱりすごいのかも。

いつか日本茶本来の味にたどりつくといい

という、これまた単純明快な目標にはとても共感して、
フレーバーティーを考え直したセミナーでした。


明日は、月見えるかなー。
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by paocha08 | 2012-09-30 20:41 | お茶会・セミナー
闘う茶会
大変、お暑うございます。
今日は、心なしか高く澄んだ空にぎらぎらと照りつける太陽の下、
お煎茶道のお茶会でした。

真夏と言うことで、ややカジュアルに浴衣でのお茶会だったのですが、
それでも

暑い!!

お水屋、お運びに使う廊下はエアコンなしで、汗だく。
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お茶室はエアコンが効いていましたが、
お客様の待合いも超開放的で、縁側に、規則正しく並ぶ蚊取り線香。
浴衣のお客様も多く、ザ・日本の夏、な光景が広がっていました。

やや人手も不足していたため、全く余裕がなく、
お点前座、お床、お茶、お菓子などなど撮れず、
なんと写真は、これ1枚です(爆)

終了して会場を出たら、まず
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がぶ飲み。

涼しい顔してお点前・・・の裏は、常にこんな感じでございます。
すみません。
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by paocha08 | 2012-08-25 23:19 | お茶会・セミナー